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| 1936年 昭和11年 | 大久保利春、東京都品川区武蔵小山に大久保時計店を創業。 |
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| 1948年 昭和23年5月 | 同店を法人化し株式会社大久保時計店を設立。時計・眼鏡・宝飾品の小売り販売、および修理を開始。 |
| 1962年 昭和37年5月 | 東京都立川市の中武デパート(現・フロム中武)に立川店を出店。チェーンストアの第一歩を踏み出す。 |
| 1965年 昭和40年6月 | 株式会社大久保時計店から株式会社オオクボへ商号変更。 |
| 1967年 昭和42年11月 | 東京都目黒区の目黒ステーションビル(現・アトレ目黒)に宝飾品専門店の第一号店舗として目黒店を出店。駅ビル出店を開始。 |
| 1971年 昭和46年12月 | 大阪市北区梅田の阪急ファイブに大阪店を出店。近畿へ進出。 |
| 1975年 昭和50年9月 | 仙台市のダイエー仙台店に仙台店を出店。東北へ出店。 |
| 1978年 昭和53年9月 | 札幌市中央区の札幌駅地下街に札幌店を出店。北海道へ進出。 |
| 1979年 昭和54年2月 | 小山店を株式会社ジュエリーオオクボへ営業譲渡。 |
| 1980年 昭和55年11月 | 商品仕入部門を株式会社サンジュエルへ営業譲渡。 |
| 1982年 昭和57年11月 | 本社を東京都渋谷区へ移転。 |
| 1984年 昭和59年 | 店舗数50店舗突破。 |
| 1986年 昭和61年8月 | 新ブランドショップ「フェアリー」の店舗展開を開始。 |
| 1987年 昭和62年9月 | 物流・在庫の統制の一体化を図るため、小会社株式会社サンジュエルから営業権の全てを譲り受ける。 |
| 1988年 昭和63年2月 | 経営基盤強化のため株式会社ジュエリーオオクボを吸収合併。 チェーンオペレーションの効率化を図るためPOSシステムを導入。 |
| 1989年 平成元年3月 | 福岡市天神のソラリアプラザに福岡店を出店。九州へ進出。 |
| 1990年 平成2年 | 店舗数100店舗突破。 |
| 1991年 平成3年4月 | 株式会社オオクボから株式会社ジュエル ベリテ オオクボへ商号変更。 |
| 1991年 平成3年7月 | 店舗網強化のため株式会社サンオオクボの全株式を取得し子会社とする。 |
| 1991年 平成3年9月 | 東京証券取引所市場第二部へ上場。 |
| 1993年 平成5年4月 | 徳島市に徳島店を出店。四国へ進出。 |
| 1995年 平成7年1月 | 子会社株式会社サンオオクボの全株式を譲渡する。 |
| 1995年 平成7年10月 | メガネ部門の効率化のため株式会社オプティックベリテを設立。 |
| 1997年 平成9年9月 | 東京・東上野に物流センターを設置。 |
| 1997年 平成9年10月 | 新ブランドショップ「ラ・ベリテ」の店舗展開を開始。 |
| 1999年 平成11年4月 | 店舗運営効率化のため1店舗を子会社化し、株式会社ジュエリーシノンを設立(現・連結子会社) |
| 1999年 平成11年6月 | 本店所在地を東京都品川区から同渋谷区へ移転。 |
| 2001年 平成13年5月 | 取手市の取手ボックスヒルへインストアとして宝飾工房1号店を設置。 |
| 2004年 平成16年2月 | 株式会社GBを設立。 |
| 2005年 平成17年2月 | セントラル宝飾工房・Eコマース事業部を設置。 |
| 2005年 平成17年8月 | 株式会社ジュエル ベリテ オオクボから株式会社ベリテへ商号変更。 |
| 2006年 平成18年2月 | 物流の効率化を図るため、株式会社ソバック(現・連結子会社)を設立。 |
| 2006年 平成18年6月 | 連結子会社の株式会社オプティックベリテの全株式を譲渡。 |
| 2006年 平成18年12月 | 本社を横浜市に移転。 |
| 2007年 平成19年2月 | フランスのソシエテ・デュ・フィガロとサブライセンス契約を締結。 |
| 2007年 平成19年9月 | フィガロとの共同開発による新ブランド「フィガロ・パー・ベリテ」の店舗展開を開始。 |
| 2007年 平成19年10月 | 連結子会社の株式会社GBから全事業を譲り受ける。 |
| 2008年 平成20年6月 | DTCサイトホルダーであるディジコ・グループの一員となる。 |
